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派遣社員・会社員のカウンセリング【転職キャリア相談・起業準備支援】

派遣社員・会社員のカウンセリング【転職キャリア相談・起業準備支援】

「お詫び」と「お願い」・「お伺い」を一緒にしない

迷惑をかけてしまったり、

行き違いがあったり・・・。

お詫びをしなければならない機会って

たくさんありますよね。

 

口頭で丁寧にお詫びをする事が基本!

とはいえ、相手も自分も忙しい日常では、

メールでお詫びをする事も多いのでは

ないでしょうか…。

 

迷惑をかけてしまった人への、

お詫びのメールのはずが、お願いやお伺い

なっていたりすることはありませんか?

 

正直、よくあります(苦笑;)

例えば、こんな感じのメール。

「・・・申し訳ございませんでした。

 今後は~~のように改善いたします。

 ところで、○○○○○は、いかがでしたか?

 ××××××までに、ご返信ください。」

 

これは、お詫びのメールなのでしょうか?

返信を要求されるのもよくわかりません。

 

お詫びの内容や状況によっては、

相手の小さな怒りを大きくしてしまい、

事態を悪化させてしまう事にもなりかね

ません。

 

お詫びのメールでは、お詫びに撤し

心からのお詫びの言葉と、原因、そして

今後の改善案を述べて完結しましょう。

 

また、状況に応じて、メールではなく、

口頭でお詫びをする事も忘れてはいけません。

メールと口頭の使い分け - outbound’s diary

 

お詫び以外の、お願いやお伺いなどの用件は、

別のタイトルで、お詫びとは分けてメールを

するようにしましょう。

 

お詫びは、

誤魔化したり、話をすり替えたりしないで、

素直に反省して、謝りたいですよね!

 

 

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